佐野総合事務所

佐野総合事務所の迅速で寄り添う申請対応

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佐野総合事務所の迅速で寄り添う申請対応

佐野総合事務所の迅速で寄り添う申請対応

2026/08/04

佐野総合事務所の迅速で寄り添う申請対応

手続きで困るのは、書類そのものより「何から始めればよいか分からない」ことです。佐野総合事務所では、平成13年の開業以来、行政書士と社会保険労務士が連携し、許認可、在留手続、相続、労務まで一貫して支えています。2026年7月の当社ブログでも、国際結婚サポートから法人関連手続きまで、生活と事業に関わる相談を扱っています。

目次

  1. 不安を小さくする聞き取り
  2. 許認可と労務をつなぐ所内連携
  3. 手続き後まで見すえた伴走

1. 不安を小さくする聞き取り

私たちは、最初に「何をしたいのか」と「いつまでに必要か」を整理します。建設業許可、運送業許可、産業廃棄物許可のような手続きは、必要書類や確認先が多くなりがちです。

たとえば建設業では、新規申請だけでなく更新や経営事項審査もあります。相続では、戸籍収集、遺産分割協議書、不動産名義変更、銀行口座解約など、順番を間違えると止まりやすい作業があります。だからこそ、最初の聞き取りで全体を見える形にします。

2. 許認可と労務をつなぐ所内連携

佐野総合事務所の対応の大きな強みは、行政書士と社会保険労務士が所内で連携できる点です。許認可だけで終わらず、会社設立、雇用契約、就業規則、外国人雇用の体制までつなげて考えます。

外国人従業員を雇う場合、在留資格の取得や更新だけでなく、労働時間管理や雇用契約の整備も必要です。留学から就労へ在留資格を変える場面でも、審査が進みやすい書類づくりと、雇用側の準備を同時に見ることが大切です。法改正や制度変更にも迅速に対応し、許可取得の早さとトラブル予防の両方を目指します。

3. 手続き後まで見すえた伴走

申請は、提出したら終わりではありません。事業では更新、変更届、労務管理が続きます。相続では、相続人が複数いる場合に合意形成が必要です。私たちは第三者の立場で状況を整理し、冷静に進められるよう支えます。

営業時間は9:00~18:00で、土曜日・日曜日はお休みです。ただし、事前にご連絡いただければ時間外や土日の対応も可能です。平日に動きにくい方にも、無理の少ない形を一緒に考えます。

佐野総合事務所は、手続きをただ代わりに進めるだけではありません。依頼者の不安を減らし、必要な準備を分かりやすく整え、次の事業や暮らしにつながる対応を大切にしています。

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佐野総合事務所
愛知県名古屋市瑞穂区瑞穂通3-24
電話番号 : 052-852-3511


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